JACK & MARIE

さてJACK & MARIEという船出してまもないこのショップのことも紹介させていただかなくてはなりません

とはいえ自分もいまはこの業態の成り立ちやコンセプト、秘めたるパッションを探っているところでありまして

 

 

標榜しているのは"クルマとともにある豊かなライフスタイル"、とても共感しやすい(自分にとっては)なパッケージングな気がするし、それをオートバックスが試みるというところにも納得感というか必然性を感じています

だから当然、ここが出すカー用品は、エセじゃないちゃんとしたカー用品のていをなしているのです

 

 

あとは単に"クルマ"だけでなく、クルマが実現、拡張してくれる出来事、例えばサーフィンとかキャンプとかを包括しつつ、なおかつベースとして背景に背負ってるのはバイロンベイのカルチャーという。

 

 

既に決まっているこれらの要素を、ここから良い混ぜ方と昇華のさせ方をして、独自のスタイルを見いだしていくことになるのだと思いますがさて

 

 

百聞は一見にしかずとはよく言ったもので、18FWのビジュアル撮影があったので自分もとりあえず覗きにいかせてもらいました。

秋冬はクルマにまつわるあれこれの中でも特に"ガレージ"にフォーカス予定。

 

 

撮影風景を。ティザーてきな。

 

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という感じで。服からカー用品、ガレージファニチャーまでアイテムは多岐にわたります

正直、まだ生まれて間もないシーズンによくこんなに用意できたな!というくらい商品が充実予定で、商品チームのダッシュ具合と気合いが見えるようです

 

 

この秋冬と次の春夏からエンジン重めにかかっていくと思うので、皆さまの目に触れる機会が今後出てくるかもしれません

お目汚しにならぬよう、しっかりきっちり走っていきます。いくように裏方ちゃんとやります。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

しかしこういう撮影の現場で、撮りもせずおとなしく見学しているのは自分的には新鮮でした。現場で入り込みすぎず俯瞰して見てみると、まだまだ新たな発見もあるもので、勉強になるなーと思います