Michael Kaneko

ラジオを聴く習慣がある方は確実に耳に覚えがあるはずのシンガーソングライター、Michael Kaneko

 

先日、逗子SURFERSでおこなわれたライブツアーファイナルのための、オフィシャルTシャツのデザインを提供させていただきました。

 

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葉山が地元の彼にとってここはホーム。

故郷凱旋のツアーファイナル。決してここまで平坦ではなかった彼の音楽人生のひとつの結実で、思い入れもひとしおだったと思います。

 

そんな最高の瞬間に花を添えさせてくれて、本当にありがとうございました。

 

 

でそのTシャツは、引っさげてこのツアーをまわった彼の作品『WESTBOUND EP』のジャケット写真をベースに手描き加減と純朴さのあるようなものに。

ファンの方々との繋がりも深い彼。きっとこのTシャツも長く使ってもらうのだろうということで、彼の西海岸っぽいルーツにしたがえばプリントやボディをヤレた感じにしてもよかったところ、強度があってシンプルに着まくれる方法にしてます。

 

 

数年後に着倒されてすっかりヤレてプリントも滲んだくらいの状態がMichael Kanekoのレイドバックした雰囲気のライブにはぴったりなはず。だから皆さま、買って終わりじゃなく、着倒してくださいね。

 

 

この夏もいろんなところにひっぱりだこのMichael Kaneko

どこかのフェスかなにかでかち合った際は、ぜひ耳を傾けてみてください。僕もすっかり好きになりました

 

 

www.instagram.com

 

http://michaelkaneko.com/